電子黒板 BenQ Board×若葉インターナショナル ナーサリー の取組でせかいタッチを導入いただきました
BenQ Japan 株式会社の公式サイトにて、 若葉インターナショナル幼稚園さまの ICT 活用事例が新たに公開されました。せかいタッチも導入いただいており、こどもたちが日本文化やメキシコについてまなぶ様子をご紹介いただいています。
■BenQ Boardとは?
タッチ操作で直感的に使える大型電子黒板で、写真・動画・教材を大画面で提示しながら子どもたちが参加型で学べる 電子黒板です。
■導入園さまのご紹介 若葉インターナショナル ナーサリー 若葉インターナショナル様では英語教育に力を入れており、独自のカリキュラムで、外国人の先生から生きた英語を直接学ぶことが可能です。そのほか、リトミック教育や表現教育、体操指導、さらには食農育教育など、充実したプログラムも魅力となっています。
■せかいタッチの導入について
若葉インターナショナル様では、BenQ Boardの導入と合わせて「せかいタッチ」を導入いただきました。記事では、「インターナショナルという名前で、外国人の先生もいるので、ずっと興味はあったのですが、なかなか踏み出すタイミングがなかった」という渡邉園長のコメントが紹介され、「やはりリアルで海外とつながれるところが大きい」と高く評価いただいています。
事例の中では、BenQ Board導入後は、こどもたちが画面に触れながら学びに参加しているという意識が高まり、教室全体に一体感が生まれていることが先生方から報告されています。
「せかいタッチ」の良さについては、「クイズ形式で子どもたちが楽しめる工夫」、クイズ形式で子どもたちが楽しみながら学べる点をご評価いただいており、「本当に子どもたちが楽しく学べていると思います」と嬉しいコメントをいただきました。
日本文化を学ぶ活動では、着物や茶道、相撲などの写真を大画面に映し出し、こどもたちが実際に“しこ”を踏むなど、視覚と身体を使った学びの様子をご紹介いただきました。メキシコ文化の学習では「マヤのピラミッド」を題材に、こどもたちが手足を使って登る疑似体験を行うなど、写真を見るだけでは得られない体験的な学びの様子もご覧いただけます。BenQ Board の大画面と「せかいタッチ」のインタラクティブなコンテンツが組み合わさることで、こどもたちの好奇心が自然に引き出され、集中力と学習意欲が高まっている様子が記事内で紹介されています。
「せかいタッチ」を同園の教育活動の一部としてご活用いただき、子どもたちが世界への興味を広げるきっかけづくりに貢献できていることを大変嬉しく思います。
導入事例の詳細は、BenQ 公式サイトよりご覧いただけます。
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「せかいタッチ」は、株式会社シンクアロットが提供する幼児向けの国際教育プログラムです。
日本国内の保育園・幼稚園と、海外の保育園・幼稚園をオンラインでつなぎ、
異文化や自然、言語などに触れる体験を通して、子どもたちの好奇心と探求心を育てます。
本プログラムは、教育方針や園の状況に合わせて柔軟に設計でき、
こどもたちが自ら「もっと知りたい」と感じるきっかけをつくります。
日常の保育に自然に取り入れられる点も特長です。








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